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【札幌市での葬儀】家族葬などの形式や葬儀価格の相場、流れなど詳しく解説します。

2022.05.30

葬儀に参列する経験はあまり多くはないかと思います。だからこそ、参列の際には失礼の無いよう行動したいものです。
しかし、住み慣れた地域であればまだしも、地域により様々な風習があるのも事実です。もちろん執り行う側も同じです。

今回は、「札幌の葬儀」と題して本州との違いを紹介しながらご説明していきたいと思います。

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葬儀にかかる費用内訳

葬儀にかかる費用、気になるところですよね。
葬儀には様々な形式があり、形式により費用も異なります。
一般葬は費用がかかり、家族葬や一日葬は費用を抑えられる・・・。
などと色々な声を聞くかと思いますが、実際にはどうでしょうか。

お招きする人数、場所、かかる日数など、様々な状況の基変化するものです。
まずは、葬儀の種類から確認していき、自分たちに見合った葬儀を見つけていくことが大切となります。

葬儀の形式(スタイル)

葬儀形式は大きく分けて4つあり、一般葬・家族葬・一日葬・火葬式となります。
特徴や規模などをご紹介していきましょう。

‖一般葬
一般葬は全国で今最も行われている葬儀形式です。
「葬儀」と聞いた時に、多くの人が思い浮かべる葬儀形式だと言われています。
特徴は以下の通りです。
・通夜〜火葬まで行う
・100名規模の大きな葬儀
・親族から近所の方、学校の友達など多くの方々に参列してもらうことができる。
・2日間の葬儀である
多くの参列者に対応するため、式場も含め参列者数に比例し費用も大きくなる傾向にあります。

‖家族葬
近年急激に人気を集めている葬儀形式です。
家族葬では、親族や本当に親しかった友人のみを招き、執り行います。
特徴は以下の通りです。
・通夜〜火葬までを行う
・5〜15名規模の小さな葬儀
・親族や親しい友達など参列者を限定する
・自由な発想の基、葬儀が行える
・2日間の葬儀である
参列者数が少ない分、式場等の規模が縮小される傾向にあり、その分の費用は抑えられる傾向にあります。執り行い方によっては思っていた以上に費用がかかることもあります。

‖一日葬
一日葬はその名の通り通夜をなくし、1日で葬儀を執り行う葬儀形式になります。
参列者数は家族葬同様に親族や本当に親しかった友人などに絞り、少人数で行われます。
・通夜は行われない
・5〜15名規模の小さな葬儀
・参列者は親族や親しい友達など
・忙しく2日間の日程が作りにくい方などに
・1日間の葬儀である
日数が1日ということ、参列者数も抑えられていることなどから、比較的安価で行えることができます。

‖火葬式
火葬式は火葬のみを執り行う葬儀形式です。
・通夜、葬儀、告別式を行わない
・5〜10名規模の小さな葬儀
・参列者は親族のみ
・1日間の葬儀である
祭壇の費用や会場費、会葬者に対する費用をかなり抑えることができます。


おくりびとのお葬式では、この他「お別れ葬」など、様々なスタイルの葬儀を提案させていただいております。
ぜひ一度お問い合わせください。

葬儀にも多くの形式があることがお分かりになられたかと思います。
どのような形式(スタイル)で故人様を送りたいのか、故人様のご希望に沿った葬儀はどのようなものなのか参考にしていただければと思います。

葬儀の基本費用

葬儀を行う際に必要な費用、というものがあります。
葬儀形式にもよりますが、一般的なものとしてご紹介します。


◆式場使用料・安置施設使用料
式場使用料
多くは葬儀式場のご利用となります。
一般葬の場合・・・規模にもよりますが比較的大きな式場を利用することが多いです。
家族葬の場合・・・少人数でのご利用となることが多く、式場も比較的小規模となり、費用が抑えられるようです。
一日葬の場合・・・1日の日程で式場を借りることとなります。
火葬式の場合・・・式場は借りませんので、式場費用はかかりません。(火葬場によってはかかることもあります)

安置施設使用料
葬儀を行う式場により安置設備が整っていることもあります。その場合別途費用がかかることもありますので確認しておくと良いでしょう。
安置できない場合は、安置施設を確保しなければなりませんので、事前の確認が必要となります。


◆火葬料金
火葬場を利用する際は、費用がかかります。公営と民営があり、公営の場合は比較的費用が抑えられる傾向にあります。
また札幌市民が札幌の火葬場を利用する場合は火葬料金が無料になります。
*公営は費用が抑えれれる反面、日程の調整が難しいこともございますので注意が必要です。

◆お食事(通夜振る舞い)・返礼品・香典返し
お食事(通夜振る舞い)
一般葬では・・・通夜式の後、通夜振る舞いが出されるのが一般的です。葬儀規模に応じたお食事の準備が必要となります。
家族葬では・・・会食など改まった場を設けないことも多い様ですが、決まりではありません。人数、必要に応じての追加となるため、プランに含まれず別途費用がかかることが多い様です。
一日葬・火葬式では・・・通夜式を行わないため、お食事の費用はかかりません。

返礼品
一般葬の場合・・・参列された方に対し、お礼の気持ちを込めてお返しする品です。基本的には参列者全員にお渡しします。
家族葬の場合・・・後日ご自宅へ弔問に来られる方もいらっしゃいます。ご自宅でストックするなどの対応(準備)も必要となります。
一日葬・火葬式の場合・・・家族葬と同様後日弔問に来られた方のためにある程度の準備は必要となるでしょう。

香典返し
香典をいただいた方へお返しをする品となります。

◆寺院等にかかる費用
僧侶に読経していただく際は忘れずに。

※お布施・・・・・仏教式で葬儀を執り行い、僧侶に読経をお願いする際に寺院に納めるもの
         (仏教式で行わない場合は、お布施は不要となります。)

※お車代・・・・・僧侶に足を運んで頂いたことへの気持ち

※御膳料・・・・・お膳に代わって渡す費用(お食事を頂かずに帰ってしまう場合など)

◆その他
その他にも、寝台車・霊柩車手配、棺、ドライアイスなど様々なものが葬儀には必要となりますが、
葬儀社により、その葬儀プランやオプションなどでご利用いただくことができますので、お打ち合わせの際に確認しておくと良いでしょう。

どこが違うの?北海道での葬儀

ここからは、札幌(北海道)での葬儀についてご説明していきましょう。
葬儀の形式では同じですが、進め方や対応などには少し違いがあるようです。
北海道だけでなく、日本全国、地域によって様々な風習が受け継がれており、それに沿い葬儀も行われています。
参列することとなった場合は、それぞれの地域に準じた葬儀の形があることを理解しておくと戸惑うことなく故人様を送ることができるでしょう。

香典には領収書

北海道では香典を渡した後、領収書が発行され手渡されます。(経費精算や確定申告の際に必要となるため保管しておきましょう)
受付では記帳を行わないため、内袋には氏名、住所は必ず書くようにしましょう。
なお、香典袋には「御香典」と書き、領収書の但し書きには「香典として」と書きます。

香典の相場

北海道での香典の相場は以下の通りです。
あくまでも相場ですので、親族や地域に詳しい方などにご相談されるのも良いかと思います。

故人様との関係 金額
兄弟姉妹 30,000円〜50,000円
祖父母 10,000円〜30,000円
両親 30,000円〜100,000円
親戚 10,000円〜30,000円
一般参列者(友人・知人) 5,000円〜10,000円

【香典返しは1,000円前後】
会葬礼状を挟む「香典返し」が一般的な風習のようです。関東と違い、喪主礼状を挟む「会葬御礼品」はご用意されないことが多いようです。
高額(20,000円以上)をいただいた際には四十九日後改めてお返しをすることもあるようです。その場合は香典額の1/3から半額程度の品を送ることとなります。

*「お互いに負担にならないように」といった気持ちがあるのでしょう。

通夜振る舞いについて

札幌などでは、お通夜は親族のみで執り行います。ですので一般の参列者は焼香後帰宅します。
函館方面などでは、参列者の方も飲食をともにすることがあるようですが、その後親族のみでの通夜振る舞いが行われます。

通常ですと、通夜振る舞いの準備(ある程度の人数把握は可能ですが)は多めに用意することとなりますが、親族のみもしくは行わないとなると費用の面からも違いが出てくることとなります。

集合写真

北海道では、祭壇の前で集合写真を撮ります。(葬儀の前後のタイミングで)
広大な北海道では親戚が一同に会う機会がないためと言われており。葬儀プランに組み込まれていることもあるようです。

霊柩車には遺族も一緒に

ご遺体を火葬場までお運びする霊柩車。
霊柩車には喪主が同乗し、ほかの参列者はマイクロバスなどで移動することが多いのですが、北海道では一緒に移動します。
雪深く、移動が大変なことから一緒に移動するようになったのではと考えられています。
バス型の霊柩車となります。

繰り上げ法要

札幌方面では火葬後、その日に四十九日法要を行うことが一般的です。
四十九日法要の際に遠方よりくることが難しい親戚などに配慮したものと思われます。
広大な北海道ならではかも知れません。
実際に四十九日法要を行わないのではなく家族のみで行うこととなります。

おくりびと会館

おくりびとのお葬式では札幌に4店舗、函館に1店舗をかまえております。
ご相談だけでも構いません、何か気になること不安なことなどがあればお気軽にお立ち寄りください。

葬儀の流れも要確認

葬儀の流れにも違いがあるの?と思われるかと思います。
一般的には葬儀・告別式の後、出棺・火葬となります。
1.逝去 ▷2.搬送 ▷3.安置 ▷4.打ち合わせ ▷5.納棺 ▷6.通夜 ▷ 7.葬儀・告別式 ▷8.出棺・火葬 ▷9.繰り上げ法要

函館市においては火葬は通夜より先に行われます。
1.逝去 ▷2.搬送 ▷3.安置 ▷4.打ち合わせ ▷5.納棺 ▷6.火葬 ▷7.通夜 ▷8.葬儀・告別式 ▷9.繰り上げ法要

*日本では死亡後24時間以上経過しなければ火葬はできません。

葬儀の流れ【おくりびとのお葬式】

北海道での葬儀の違いをあげてきました。地域により違いがあることがお分かりになられたかと思います。
ここからは「おくりびとのお葬式」が葬儀を行う際の細かな流れをご紹介いたします。

流れを把握しておくことで、打ち合わせ時にしっかりと確認することができ、後悔のない葬儀が執り行うことができることでしょう。

1.逝去

逝去された場所により対応が異なります。

◆病院・施設で・・・病院の指示の指示に従ってください。多くは病室から安置室に移されます。
◆ご自宅で・・・かかりつけ医に連絡をしてください。かかりつけ医がいない場合、死亡の判断がつかない場合は、
        救急車を呼んでください。救急隊員の判断により、救急搬送もしくは警察への連絡となります。
        *自宅で亡くなった場合の注意点・・・「遺体を動かさない」こと。

*病院では「死亡診断書」が発行されます。
*警察の場合、検視後「死体検案書」が発行されます。
*「死亡診断書」と「死体検案書」は同じもの・・・医師が死亡を証明する書類と警察が検死をし死亡を証明する書類、内容はほぼ同じ
この時、死亡診断書と共に「死亡届」を作成する必要があります。

おくりびとのお葬式では「死亡届」の作成と提出の代行も行っております。

2.搬送

故人様のもとへスタッフがお迎えにあがります。1時間〜1時間半程度で向かいますので安心してお待ちください。
♦︎道路状況により前後する場合があります。

3.安置・初期処置

故人様をご希望のお帰り先までご搬送いたします。安置後に故人様の状態を綺麗に保つために初期処置を行います。

ご安置について
ご自宅での安置、葬儀場や安置施設などがあります。

◆自宅で・・・ご家族やご親族とゆっくりお別れの時間を取ることができます。畳1畳分のスペースがあれば安置は可能です。
       お帰り先とご自宅を行き来することがないためご遺族様への負担も減ります。
*近隣の方へご迷惑がかからない様配慮が必要となります。住宅事情(エレベータの有無)によりお帰りいただけない場合もございます。

◆葬儀場で・・・施設により受け入れができないところもあります(事前の確認が必要)。
        宿泊ができない式場などではゆっくりと時間を過ごすことは難しくなります。
*安置料として、式場費用とは別にかかる事もございます。

◆安置施設で・・・自宅へのお帰りが難し場合など、ご自宅の近くにお帰りいただけます。
*深夜ですと受け入れ不可の場合もございますので事前の確認が必要となります。

◆弊社施設で・・・すぐそばに納棺士がおります。何かあった際、お待たせすることなく対応可能でございます。
*お部屋に限りがあるため、ご葬儀の状況によっては一旦ご希望の式場ではない場所へお帰りいただくことがございます。


♦︎病院の霊安室♦︎
病院では、亡くなった方を「霊安室」へ運びます。
「霊安室」・・・ご遺体を「安置室」へ運ぶまでの間、一時的にご利用できる場所。2〜3時間ほどのご利用となることが多いです。


故人様の状態を安定的に保つための初期処置
お亡くなり後、ご遺体には特有の症状が現れます。最も重要な初期段階で納棺士がご遺体を適切にケアすることにより、いつまでも故人様に触れることができ、ご生前の様なお姿でお会いすることができるのです。

4.打ち合わせ

ご遺体安置後、葬儀社とのお打ち合わせを行います。
主に
①葬儀形式
②日程
③予算
④葬儀会場
などを打ち合わせの中で決めていきます。

おくりびとのお葬式では、打ち合わせから納棺士が全てを担当いたします。悲しみの中での打ち合わせとなりますので、後々も疑問・不安などが出てくるかと思います。その都度ご相談ください。   

5.納棺

おくりびとのお葬式では、故人様を送り出すためのお手伝いをさせていただきます。
「納棺の儀」・・・我々が最も大切にしている時間ともなります。

湯灌(ご遺体を湯で拭き清めること)・死化粧・死装束と進み、お棺に納めます。

故人様が生前愛用されていたお洋服などへ、お着せ替えさせていただきます。
思い入れのあった物、服装などご用意ください。(お棺に納められないものもあります)

このような「納棺の儀」をご家族の皆様と一緒に行います。

6.通夜

夕刻より通夜式を行い、翌日の葬儀・告別式まで故人様とお過ごしいただけます。
寺院による読経をしていただいた後、焼香を行います。

その後通夜振る舞いとなります。
ゆっくりと故人様との最後の時間をお過ごしください。

火葬を行う際には火葬許可証が必要になり、火葬後には埋葬許可証として返却されます。
火葬終了後には収骨を行い、骨壷(骨箱)に遺骨を納めます。

おくりびとのお葬式では、火葬許可証の手配を代行いたします。

7.葬儀・告別式

会葬者を迎えて故人様を送る儀式です。
お花を手向け、故人様と悔いの残らないお別れをしていただきます。

8.出棺・火葬

お別れが終わり、出棺となります。
宗教者様に炉前にて読経していただき、火葬となります。

*火葬から納骨までの時間は1〜2時間ほどかかることがが多いようです。

火葬後はお骨を骨壺(骨箱)に納め終了となります。

収骨後は、四十九日法要までご自宅にご安置となります。

9.繰り上げ法要

北海道では、四十九日の法要を葬儀の当日に行うことが多く、葬儀、火葬の後「繰り上げ法要」を行います。
四十九日法要にくることが難しい方のために行うものですので、49日目の法要はご家族で行われることとなります。

葬儀費用を抑えるには

葬儀の流れや形式(スタイル)を見てきました。
葬儀費用に関わらず負担を軽減したい、無駄な出費はしたくないと誰もが思うところです。
誰もが納得のいく葬儀が行えるよう、どのようにしたら費用を抑えられるかをお話ししていきたいと思います。

葬儀社探し

多くの葬儀社が独自の葬儀を提案しています。それぞれに特徴があると言えるでしょう。
より多くの見積もりを取り、自分たちが執り行いたい葬儀ができる葬儀社を探すことが大切です。
・親身になって対応してくれているか
・疑問・不安に対してきちんと説明してくれているか
なども重要な材料となります。

身内の死と向き合い、精神的に辛い時期に葬儀の手配などを行わなければなりません。事前に相談しておくとで、慌てずに手続きが行え、打ち合わせもスムーズに進められるでしょう。

葬儀社のプランを利用する

各葬儀社では、様々なプランを用意しています。
プラン内容を確認し、その他オプションなどで見合った葬儀の形を行うことができるようになっています。
基本的にはプランを利用した方が割安になっている内容となります。

◆おくりびとのお葬式でも多くのプランを提案させていただいております。
詳しくは、おくりびとのお葬式までお問い合わせください。

おくりびとのお葬式の特徴

◆担当スタッフ全員が納棺士

おくりびとのお葬式では、担当スタッフ全員が納棺士です。
お見積もりから火葬まで担当しているため、最後まで生前と変わらぬお姿で故人様とお会いすることができます。

◆みんなが「おくりびと」になる

我々は、お別れの形は自由であるべきだと考えます。
「みんながおくりびとになる」を合言葉に、従来の形式に捉われないお別れの場を故人様、ご遺族様とともに作り上げていきたいと考えております。

◆充実のサポート

死亡後の各種手続きに関することは勿論、法事法要などご葬儀だけではなくその後のお手伝いも致します。
その他お悩み、ご相談がありましたら、いつでもお尋ねください。

おくりびと会員について

「おくりびとのお葬式」では会員制度を設けております。

♦︎入会金は10,000円のみ

年会費やその他費用負担はありません。
さまざまな特典をご用意しております。

♦︎早めの入会がお得

入会から数年が経つほど割引額が大きくなるため、早めの入会がお得となります。
返金制度もございますので、安心してご入会いただけます。

助成金を活用する(葬儀費用)

札幌市では葬儀費用の助成金制度があり、申請することにより給付されます。
確認しておくと良いでしょう。

故人様が健康保険などに加入していた場合に自治体から葬儀費用の給付金3万円を後日受け取ることができます。

詳しくは札幌市のホームページをご確認ください。

助成金を活用する(火葬費用)

火葬するにあたり費用はかかりますが、公営の火葬場を利用するの際、該当市民であれば費用は抑えられます。
各市のホームページでご確認ください。

まとめ

いかがでしたでしょうか。
今回は北海道札幌の葬儀、と題しお話をしてきました。
地域による葬儀の違いなど、葬儀においてはそれほど多くの経験をお持ちの方はいないでしょう。
互いの気持ちを思いやり失礼の無いよう、少しでも参考になれば幸いです。

おくりびとのお葬式では札幌市と函館市に合計5つの店舗を構えております。
葬儀に関して分からないことなどがあればお気軽にお問い合わせください。
専門のスタッッフが親身になって対応させていただきます。