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【函館市での葬儀】家族葬の費用の相場や流れや葬儀社の選び方について

コラム
2021.08.06

多くの方にとって葬儀はわからないことばかりで、不安を抱えている方も少なくないのではないでしょうか?
そこで今回は、函館市に2つの会館を持つおくりびとのお葬式が、北海道函館市の葬儀についてわかりやすく丁寧に解説していきます。
具体的には、葬儀における費用の相場やその内訳、各葬儀形式の流れや葬儀社を選ぶ際のポイントなどについて説明します。

葬儀費用の相場

葬儀をするにあたり、一番気になるのはやはり葬儀費用ではないでしょうか?
葬儀の費用はとても高いという印象を持たれている方も多いと思います。
実際葬儀にかかる費用はどのくらいなのでしょうか。

では、早速葬儀費用について見ていきましょう。
消費者庁の出している特定サービス産業動態統計調査から算出すると全国での葬儀費用の相場(平均)は、約117万円になります。
しかし、葬儀形式ごとに平均金額は大きく異なります。
また、各葬儀会社のプランを見てもわかるように、一般葬、家族葬、一日葬、火葬式の順に費用が安くなります。
さらに、函館市のある北海道での葬儀の相場は全体的に低くなる傾向があることも覚えておきましょう。

各葬儀形式の詳細と値段相場の理由

葬儀における全国の平均費用や葬儀形式ごとに値段が変わることはわかりました。
しかし、一般葬・家族葬・一日葬・火葬式など、葬儀形式の名前を聞いても、それぞれどんな特徴があるのかわからない人は多いのでは無いでしょうか。
そこで、各葬儀形式の特徴を紹介していきます。

|一般葬
一般葬は全国で今最も行われている葬儀形式です。
葬儀と聞いた時に、多くの人が思い浮かべる葬儀形式だと言われています。
特徴は以下の通りです。
・従来的なスタイルの葬儀
・通夜〜火葬まで行う
・100名規模の大きな葬儀
・参列者は親族から近所の方、学校の友達など
・2日間の葬儀である
一般葬は100人規模の葬儀になることも多く、その分多くの費用がかかります。また、式場を二日間利用して行う葬儀形式ですので、式場にかかる費用なども大きくなる傾向があります。

|家族葬
近年急激に人気を集めている葬儀形式です。
家族葬では、親族や本当に親しかった友人のみを招き、執り行います。
特徴は以下の通りです。
・近年人気を集めている葬儀スタイル
・通夜〜火葬までを行う
・5〜15名規模の小さな葬儀
・参列者は親族や親しい友達など
・2日間の葬儀である
大きな流れは一般葬と変わりませんが、参列者の人数が大きく変わり、お食事代・返礼品代などの費用も抑えることができます。

|一日葬
一日葬はその名の通り通夜をなくし、1日で葬儀を執り行う葬儀形式になります。
参列者数は家族葬同様に親族や本当に親しかった友人などに絞り、少人数で行われます。
・近年人気を集めている葬儀スタイル
・通夜は行われない
・5〜15名規模の小さな葬儀
・参列者は親族や親しい友達など
・1日間の葬儀である
参列人数が少なく、かつ1日で終わるため費用も低く抑えられる傾向にあります。

|火葬式
火葬式は火葬のみを執り行う葬儀形式です。
・近年人気を集めている葬儀スタイル
・通夜、葬儀、告別式を行わない
・5〜10名規模の小さな葬儀
・参列者は親族のみ
・1日間の葬儀である
通夜、葬儀・告別式は行いません。そのため、祭壇の費用や会場費、会葬者に対する費用をかなり抑えることができます。

|各葬儀の特徴のまとめ

スタイル 内容 規模 参列者 日数
一般葬 従来的 通夜〜火葬 100名規模 幅広い知り合い 2日間
家族葬 近年人気 通夜〜火葬 5〜15人規模 親族と親しい友人 2日間
一日葬 近年人気 葬儀〜火葬 5〜15人規模 親族と親しい友人 1日のみ
火葬式 近年人気 火葬のみ 5〜10人規模 親族のみ 1日のみ

葬儀費用の内訳

ここまで、葬儀の相場価格や各葬儀の値段相場の理由を見てきました。
しかし、まだ、なぜ葬儀に100万円ほどの費用がかかるのかわからないのではないでしょうか。
そこでここからは、葬儀費用の詳しい内訳を解説していきます。

この記事では、近年人気を集めている「家族葬」での費用の内訳を紹介していきます。

1.式場の利用料金
家族葬で葬儀を行う際には式場を利用することになります。
式場の利用料金は、参列者の人数などによって変わってきますので、家族葬の場合参列される人数が限られるため、比較的費用を抑えることが可能になります。
函館市で参列者10名ほどであれば10万円程度が相場でしょう。

2.火葬料金
日本の葬儀では火葬が主流になっています。
現在では、日本の葬儀のうち99%以上は火葬と言われています。
火葬を行う際には火葬場を使うことになりますが、この火葬場を使用する際にも費用がかかります。
火葬場には民営と公営があり、公営の方が費用を抑えられる傾向にあり、函館市にある火葬場はほとんどが公営になります。
公営の場合は、該当する地域の住民であれば、さらに費用を抑えて利用することができる仕組みが設けられています。

函館市も例外ではありません。函館市にある4つの火葬場は函館市にお住まいの方であれば以下の料金で利用することができます。
函館市外に住んでいる方が火葬場これらの火葬場を利用する場合は倍の費用がかかります。

状態 料金
12歳以上の死体 14,000円
12歳未満の死体 85,000円
死産児 4,000円

(詳しくはこちらの函館市の公式ページをご確認ください。)

都内であれば民営の火葬場を利用すると60,000〜80,000円と言われていますので、公営の火葬場の火葬料はとても安いことがわかるのでは無いでしょうか。

私たちおくりびとのお葬式は、私たちの会館でこだわりの葬儀を行い、函館市公営の火葬場で火葬することが可能です。

3.お布施
お布施とは仏教式で葬儀を執り行い、僧侶に読経をお願いする際に寺院に納めるものになります。
ですので、仏教式で行わない場合は、お布施は不要です。

お布施は寺院などによって上下しますが、目安は20〜30万円ほどになります。
また、仏式の場合は同時に戒名も必要になるケースが多く、戒名は一般的な信士、信女であれば、お布施の他に10〜20万円程度の費用が必要になります。しかしさらに上の位である居士・大姉になると50〜70万円程の相場になります。

これらが主なお布施の費用になりますが、この他にもお車代や御膳料がかかることがあります。
お車代は、僧侶にお迎えを出さなかった場合にかかる費用で、相場としては5000〜10,000円程度です。
御膳料は、僧侶が食事を辞退した際の僧侶の飲食代になります。こちらも、お車代と同じく5,000〜10,000円程度の相場となっています。

4.食事代
家族葬では、通夜振る舞いと精進落としの二日分を参列者の方々に対して準備する必要があるでしょう。

通夜振る舞いは、通夜に参列者とともに故人について語り会う時間になります。何名が参加するかわからない場合が多いですが、家族葬の場合は親族や親しい友人を中心に集めますので、通夜に参列した方のうち8割以上が参加すると考えて良いでしょう。
一人当たりの目安は5,000円くらいですので、通夜振る舞いへの参加者が8名程ですと40,000円あたりが相場になります。

また、告別式の後に設けられる精進落としの席では、参列者や僧侶への感謝をこめて弁当形式のお食事を振る舞います。
告別式への参加者は通夜より少なくなるケースが多く、通夜振る舞いの費用を超えることはほとんどありません。
こちらも一人当たりの目安は5,000円くらいですので、8名ほどの参列者で40,000円程が相場になります。

5.返礼品
返礼品は参列者に対してお礼の気持ちをこめて渡す品です。基本的には参列者全員に対して渡します。
最近ではカタログギフトやお茶・お菓子のセットなどが代表的な返礼品となります。
相場は一人あたり1000円〜3000円ですので10名の参列者ですと、10000〜30000円程度の予算を見ておくと良いでしょう。

6.その他
今まで紹介してきた項目以外にも
・棺
・祭壇
・葬儀会社の人件費
・車代
・ドライアイス代
などの費用がかかります。
しかし、ほとんどの場合は、後述するプランに含まれているため、単体での金額を気にすることはありません、

葬儀費用を安く抑えるコツ

ここまで葬儀の費用の内訳を解説してきましたが、ここからは、その費用をどうしたら抑えることができるかを解説していきます。

1.事前相談・会員登録
一番効果的な方法は葬儀社の会員になっておくことです。
葬儀には互助会制度や会員制度が存在します。葬儀社の会員になると、さまざまな特典を受けとることができる他、葬儀の費用も安くなります。
おくりびとのお葬式の場合、事前の相談で500円分のクオカードやお米がもらえます。
また、葬儀費用も会員になると最大50,000円安くなります。生前に会員になっておくことを強くお勧めしています。

また、葬儀での喪主の経験は多くの方にとっては初めての経験になるでしょう。
また、大切な方をなくされた後で、精神的なショックを受けていたり、さまざまな手続きで手一杯な状態になっていることが多いです。
このような状態で葬儀のご相談をすると、適切な判断ができずに葬儀社に言われた通りに式を執り行い、高額になってしまう可能性があります。

そのような事態を避けるためにも事前に気になる葬儀社を見つけておき、相談しておくのが良いでしょう。
事前相談をしておくと、手続きや葬儀の打ち合わせもスムーズに進み、必要なものだけを含んだ適切な料金で葬儀を執り行うことができます。
おくりびとのお葬式では入会していない方も無料事前相談が可能です。
ぜひご活用ください。

2.プランを使う
多くの葬儀社には、各葬儀社のプランがあります。
葬儀社の各プランにはそれぞれ特徴がありますが、基本的には個別に注文したり購入するよりも割安になっています。

例えば、おくりびとのお葬式には「おくりびとの火葬式プラン」や「おくりびとの葬儀基本プラン」があります。(2021年8月現在)
それぞれ、葬儀に必要な最低限の商品や費用を含んでおり、オプションとしてお花を増やしたり、棺の種類を変更したりすることができます。
詳しくは、おくりびとのお葬式までお問い合わせください。

3.給付金をもらう
函館市では、故人様が健康保険などに加入していた場合に自治体から葬儀費用の給付金を受け取ることができます。
国民健康保険被保険者証・本人確認書類・葬祭を行った方の印鑑・葬祭を行った方の通帳・葬祭を行った証明になるもの(会葬礼状等)のいずれかがあれば3万円の給付金を受け取ることができます。
詳細は函館市のホームページをご確認ください。

後悔しない葬儀社選びのコツ

後悔しない葬儀を行うにあたり、葬儀社選びはとても重要です。
葬儀社を選ぶ際にもポイントがありますので、されぞれステップごとに紹介します。

ステップ1.事前に近くの葬儀社を調べる
最初にネットなどで検索し気になる葬儀社を2〜4社ほど選びましょう。
この時に、函館市の中でも家や病院から葬儀社への距離も考慮すると良いでしょう。

ステップ2.資料請求をする
ステップ1で調べた葬儀社に資料を請求してみましょう。
この時、電話で資料請求をする場合は、その際のスタッフの対応なども大切な判断材料になります。
資料が届いたら、以下のポイントに気をつけて資料を見てみましょう。
・プランごとの詳細が載っているか
・料金はどのくらいか
・パンフレットはわかりやすいか
・どんな特徴のある葬儀社か

ステップ3.事前相談をする
パンフレットを参考に1社を選んだ後、実際に事前相談をしてみましょう。
この時以下のポイントに気をつけましょう。
・担当のスタッフの雰囲気はどうか
・説明はわかりやすいか
・細かい質問にも誠実に答えてくれるか
・親身になって話を聞いてくれるか
おくりびとのお葬式は、担当者全員が「納棺士」の資格を持っています。
全ての質問に誠実にお答えし、お客様へ適切なご提案をさせていただきます。

函館市でのおくりびとのお葬式の家族葬の流れ

ここからは実際の家族葬の流れを見ていきます。
函館には葬儀よりも先に火葬を行う特別な風習があります。
おくりびとのお葬式では、通常の流れでの葬儀、函館市の伝統的な流れの葬儀どちらでも執り行うことができます。
まずは、通常の家族葬の流れから見ていきましょう。

通常の葬儀の流れ

1.逝去
逝去された場所によって対応が変わります。
病院で逝去された場合は、病院の指示に従いましょう。多くの場合は病室から霊安室に移されます。
またご自宅で逝去された場合は、かかりつけ医に連絡しましょう。かかりつけ医に連絡がつかない場合は、病院の救急に連絡しましょう。

病院で死亡診断書が発行されます。この時、死亡診断書をもとに死亡届を作成しなければ行けませんが、おくりびとのお葬式では死亡届の作成サポートと提出を責任を持って代行いたします。

2.安置
病院で亡くなられた場合は、霊安室から数時間後には安置できる場所への移動を求められます。それに伴い、お迎えの寝台車を手配する必要があります。その際、故人様が逝去された病院と提携している葬儀社から搬送の提案をしてくる場合がありますが、その葬儀社に依頼する必要はありません。
先に葬儀社を決めてある場合はその葬儀社に搬送の依頼をしましょう。

安置場所は多くの場合、ご自宅ですが、もしご自宅での安置ができない場合は、利用予定の斎場や保管施設への安置を検討しましょう。

3.お打ち合わせ
ご遺体の安置が終わったら、葬儀社の方とのお打ち合わせをおこないます。
このお打ち合わせでは、葬儀の会場や日程、予算や葬儀形式などの詳細な部分も決めていきます。
この時、わからないことや不安なことがあれば、しっかりと担当者に聞くことがとても大切です。
おくりびとのお葬式では、担当者全員が納棺師ですのでどんなことにも丁寧にお答えいたします。
また、お客様からのご要望をお聞きし、一緒にオーダーメイドの葬儀を作り上げていきます。

4.納棺
納棺の儀では、故人様を送り出すためのお手伝いをいたします。
多くの場合は湯灌・死化粧・死装束の順に進み、お棺に納めます。
私たち、おくりびとのお葬式は、納棺士の資格を持つ担当者が映画「おくりびと」にも活かされた技術を用いて、ご家族の皆様と一緒に故人様をお棺に納めさせていただきます。

5.通夜
通夜には参列者を迎え、僧侶による読経、焼香をおこないます。
葬儀の1日目に行われる通夜は、故人様との最後の夜になります。一般的には夕方から始まり、通夜の後には通夜振る舞いをおこないます。
通夜振る舞いでは参列してくださった方々へ感謝の意をこめてお食事やお酒を振る舞いま す。故人様との思い出を語らい、故人様との最後の食事の時間を過ごします。

6.葬儀
故人様と最後のお別れをする儀式です。故人様の冥福を祈り、参列者を迎え、僧侶による読経と引導渡しが行われます。その後は遺族、親族、参列者の順に焼香を行います。
また、参列者による、弔辞・弔電も行われます。弔辞は故人様と深い親交をもつ方にお願いしましょう。

7.火葬
故人様を火葬します。火葬を行う際には火葬許可証が必要になります。おくりびとのお葬式では、火葬許可証の手配を代行いたします。火葬後には埋葬許可証として返却されます。
火葬終了後には収骨を行い、骨壷に遺骨を納めます。

函館市での葬儀の流れ

1.逝去(通常の葬儀と同様)
逝去された場所によって対応が変わります。
病院で逝去された場合は、病院の指示に従いましょう。多くの場合は病室から霊安室に移されます。
またご自宅で逝去された場合は、かかりつけ医に連絡しましょう。かかりつけ医に連絡がつかない場合は、病院の救急に連絡しましょう。

病院で死亡診断書が発行されます。この時、死亡診断書をもとに死亡届を作成しなければ行けませんが、おくりびとのお葬式では死亡届の作成と提出を責任を持って代行させていただきます。

2.安置(通常の葬儀と同様)
病院で亡くなられた場合は、霊安室から数時間後には安置できる場所への移動を求められます。この時、お迎えの寝台車を手配する必要があります。逝去された病院と提携している葬儀社から搬送の提案をしてくる場合がありますが、その葬儀社に依頼する必要はありません。
先に葬儀社を決めてある場合はその葬儀社に搬送の依頼をしましょう。

安置場所は多くの場合ご自宅ですが、もしご自宅での安置ができない場合は、利用予定の斎場や保管施設への安置を検討しましょう。

3.お打ち合わせ(通常の葬儀と同様)
ご遺体の安置の流れが終わったら、葬儀社の方とのお打ち合わせをおこないます。
このお打ち合わせでは、葬儀の会場や日程、予算や葬儀形式などの詳細な部分も決めていきます。
この時、わからないことや不安なことがあれば、しっかりと担当者に聞くことがとても大切です。
おくりびとのお葬式では、担当者全員が納棺師ですのでどんなことにも丁寧にお答えいたします。
また、お客様からのご要望をお聞きし、一緒にオーダーメイドの葬儀を作り上げていきます。

4.納棺(通常の葬儀と同様)
納棺の儀では、故人様を送り出すためのお手伝いをさせていただきます。
多くの場合は湯灌・死化粧・死装束の順に進み、お棺に納めます。
私たち、おくりびとのお葬式は、納棺士の資格を持つ担当者が映画「おくりびと」にも活かされた技術を用いて、ご家族の皆様と一緒に故人様をお棺に納めさせていただきます。

5.火葬
通夜や葬儀よりも先に故人様を火葬します。地方の方にはあらかじめ骨葬になることを伝えておくと良いでしょう。火葬は死亡後24時間以上経過しなければできません。函館市の場合は早めに火葬を行うため、24時間の意識をしておくと良いでしょう。火葬を行う際には火葬許可証が必要になります。おくりびとのお葬式では、火葬許可証の手配を代行いたします。火葬後には埋葬許可証として返却されます。
火葬終了後には収骨を行い、骨壷に遺骨を納めます。

6.通夜
函館市での通夜では通常と変わらず参列者を迎え、僧侶による読経、焼香をおこないます。
通夜振る舞いでは参列してくださった方々へ感謝の意をこめてお食事やお酒を振る舞います。故人様との思い出を語らい、故人様との最後の食事の時間を過ごします。

7.葬儀
函館市でも通夜は故人様があの世へ旅立つ身支度をする場とされているため、葬儀(告別式)は、通夜の次の日に行われる場合が多いです。
故人様の冥福を祈り、参列者を迎え、僧侶による読経などを行います。その後は遺族、親族、参列者の順に焼香を行います。
また、参列者による、弔辞・弔電も行われます。弔辞は故人様と深い親交をもつ方にお願いしましょう。

函館市の会館

おくりびとのお葬式の函館市の会館をご紹介いたします。

おくりびとのお葬式函館南

住所:北海道函館市日乃出町24
宗派:全宗派対応
対応人数:120名
特徴:駐車場あり,控室あり,宿泊可,付添い安置可,安置施設あり
函館市にある、おくりびとのお葬式の自社会館で、120名まで対応可能な大きな会館になっています。

おくりびとのお葬式七重浜

住所:北海道北斗市七重浜8丁目4-38
宗派:全宗派対応
対応人数:50名
特徴:駐車場あり,控室あり,宿泊可,付添い安置可,バリアフリー,安置施設あり
北斗市にある会館で、2020年の8月にオープンしたばかりの会館です。
海辺にある会館で後ろには海が広がっています。

まとめ

函館市の葬儀について紹介してきました。
値段を含め、後悔の無い葬儀を行うためにも、事前に信頼できる葬儀社を見つけておき、事前相談をしておくことが大切です。

おくりびとのお葬式では、函館市に2つの会館を構えております。
無料で葬儀に関するご相談も受け付けておりますのでぜひ、お問い合わせください。
葬儀の専門家が親身になってご対応させていただきます。